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体調や障害の事情で授業に配慮(合理的配慮)してもらうには?

障害・病気、SOGIEの多様性、多文化共生等で授業や学生生活に困りごとがある場合は、ダイバーシティセンター(2号館3階)に自分から相談します。

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根拠の公式・運営元情報 ↓

長期的な事情による授業・生活の配慮

障害や病気、SOGIE(性的指向・ジェンダーアイデンティティ・性表現)の多様性、多文化共生などにより、授業や学生生活に恒常的・長期的な制限がある学生が対象です。長期の目安はおおむね2か月以上です。

学生自身がダイバーシティセンターに申し出ることから始まります。配慮を受けても、単位の修得が保証されるわけではありません。

ダイバーシティセンターへの連絡先

ダイバーシティセンターは2号館3F、開室時間平日9:00〜16:40。体調の事情で授業で配慮を受けたい、ジェンダー・セクシュアリティに関する困りごと、文化・宗教等に関連した相談を担当。dco@sec.musashi.ac.jp。

公式情報

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